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【2022年まとめ】2022年の1年間で読まれた記事 PVランキングトップ10

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みなさんこんにちは、tomotabitripです。

2022年もあっという間に過ぎ去り、最後の日となりました。

 

今年もいろいろ旅行ブログを書いてきましたが、今回はその総括として当ブログで読まれた記事「PVランキング トップ10」を紹介したいと思います。

 

PVランキングトップ10

集計期間:2022年1月1日~12月30日

第10位

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第10位は上越国境を越える「臨時快速 谷川岳もぐら号」の乗車記でした。

485系リゾートやまどり編成の引退によるE257系へ使用車両の変更、それに伴い種別も「快速」から「特急」へ格上げとなった臨時列車です。

土合駅でも長時間停車が特徴的な列車です。

第9位

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第9位は青梅線の青梅駅から南武線・武蔵野貨物線・東海道線・横須賀線経由で鎌倉駅まで運行された「快速 鎌倉紅葉号」の乗車記でした。

この列車も現在では185系からE257系へ変更の上、種別も「快速」から「特急」へ格上げとなりました。

第8位

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第8位は年末年始にしか運行されない651系2000番台による上野~水上駅間の「特急水上号」の乗車記でした。

2023年3月のダイヤ改正で651系が担当している「特急 草津号」などがE257系に置き換わるということで、651系の引退も噂されており今年の冬が最後の運用になるのでしょうか。

第7位

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第7位は茨城県の水戸駅と福島県の郡山駅を結ぶ水郡線の乗車記でした。

全線乗り通すと3時間越える普通列車の旅となりますが、久慈川の景色が良いことや袋田の滝などの観光地もありますので青春18きっぷ等で乗り通してみて欲しいローカル線です。

第6位

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第6位は東京発の特急かいじ号の乗車記でした。

東京から八王子までの短距離移動での特急利用の記事でしたが、ありがたいことにたくさんの方に読んでいただけました。

 

   

 

第5位

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第5位は陸羽東線を走る快速 湯けむり号の乗車記でした。

仙台~新庄間を直通する快速列車で、途中には温泉地・紅葉で有名な鳴子温泉・鳴子峡へ乗り換えなしで行くことができる便利な快速列車です。

転換クロスシートを有しているの乗り心地も良好です。

第4位

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第4位は特急ひだ号のグリーン車の乗車記でした。

この時は前面展望が特徴的だったキハ85系の乗車だったので、座り心地がとても良いグリーン車の座席と後面展望の景色が最高でした。

第3位

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第3位は早朝に1日2本のみ設定されている八王子始発の成田エクスプレスの乗車記でした。

朝5時台、6時台とかなり朝早い時間での運行ですが、中央線沿線から乗り換えなしで成田空港まで行けるのは便利な列車です。

第2位

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第2位は札幌と網走間を5時間超かけて結ぶ「特急 オホーツク号」、北海道らしい長距離特急の乗車記でした。

2023年のダイヤ改正からキハ183系が引退が予定されており、グリーン車や前面展望で乗り通したい場合は2023年3月のダイヤ改正までです。

第1位

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さて、2022年一番読まれた記事は新宿~南小谷間を約4時間で結ぶ「特急 あずさ号」の乗車記でした。

あずさ号の中でも長時間乗車になる列車であり、松本~南小谷間の大糸線から見える北アルプスの山々の景色がとても綺麗だったのでぜひ乗ってみてはいかがでしょうか。

最後に

今回は2022年1月1日~12月30日までに当ブログで読まれたランキングトップ10の記事でした。

来年も乗車記・搭乗記・ホテル宿泊記を中心に記事にしたいと思っていますので、読んでいただければ幸いです。

 

今年1年ありがとうございました。